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| シャンプー後ウェット状態でもう一度毛髪診断します。 |
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損傷に合わせてV-KPP前処理します。 その後、たっぶりD-HPTをたっぷり塗布します。
V-KPP :
ケラチントリートメント
D-HPT :
オイルトリートメント |
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スタイル及びダメージ度に合わせて薬剤選定。動きや表情のほしい部分に第1剤を塗布。
キャップをし約10~15分自然放置。 |
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| 指に巻きつける、つぶすなど、通常の方法で数ヶ所、軟化チェックします。目安は、縮毛矯正の約7割程度。 軟化チェックとはパーマがかかる状態になっているのがチェックすることです。 |
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| 必ず、ウェット状態で、ワインディングします。(乾いた上体ではかかりません)。スライス幅は毛先の厚みを考えて均一に取ります。 |
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| 頭皮をキューラー(加温ロッド)の熱から守るために断熱シートをしこし巻き込みます。 |
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| DS-300Qの標準設定
ダメージ小:高温
ダメージ中:中温
ダメージ大:低温
加熱時間:20分 クーリングタイム:5分 |
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| ターバンを巻いて肩かけトレイをつけ、キューラー(加温ロッド)をはずします |
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| カールを保ちながら、やさしく塗布します。 量は第1剤の1.25倍。 約10~15分自然放置。 |
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