
熱処理によって栄養分を固着
驚くほどつやつや、さらさらな仕上がり
効果が長持ち!!
施術時間わずか20分!!
| 1.シャンプー後、 タオルドライ |
シャンプー後しっかりとタオルドライします。 ※毛髪に付着している汚れやスタイリング剤をしっかりおとします。 ※事前に、損傷部分のチェックを髪が乾いてる状態でおこないます。 |
| 2.FCトリートメントT塗布 | 10ブロック程度にブロッキングし、スライス幅3cm〜4cm程度にして、ブロックごとにFCトリートメントTを毛先から順に髪の痛んだ部分より少し上まで、もみ込みながら塗布します。 ※髪質(毛量・太さ・損傷度合等)により塗布量を調節します。 ※痛みのはげしい部分には、特にしっかり塗布します。 |
| 3.コーミング | まず毛先、次に中間〜毛先、そして根元〜毛先へととかしながらFCトリートメントTをよくのばします。
※くし通りの悪い部分には、更に塗布し、とかします。 ※ウェーブヘアの場合は、揉みこみを中心に行います。 |
| 4.クロスチェック | 1つのブロックへの塗布終了後、クロスチェック(たて、よこ、斜めの方向からとかす)をします。その後、次のブロックへ進み、髪全体に塗布が終了した後髪全体をとかします。 |
| 5.ドライ | ハンドドライヤー等で完全ドライします。
※ドライング中に、お客様の顔や目・肌等にFCトリートメントTがつかないよう注意いたします。 ※ウェーブヘアの場合は、ウェーブをキレイにつくるイメージでドライします。 |
| 6.FCトリートメントU塗布 | 再び2番目と同様にブロッキングします。 ※FCトリートメントUはアルコール成分が含まれていますので、手がしみる方は、手袋などしておこないます。 スライス幅3cm〜4cm程度にして、ブロックごとにFCトリートメントUを毛先から順に髪の痛んだ部分より少し上まで、もみ込みながら塗布します。 ※髪質(毛量・太さ・損傷度合等)により塗布量を調節します。 ※痛みのはげしい部分には、特にしっかり塗布します。 |
| 7.コーミング | まず毛先、次に中間〜毛先、そして根元〜毛先へととかしながらFCトリートメントUをよくのばします。 ※くし通りの悪い部分には、更に塗布し、とかします。 ※ウェーブヘアの場合は、揉みこみを中心に行います。 |
| 8.クロスチェック | 1つのブロックへの塗布終了後、クロスチェック(たて、よこ、斜めの方向からとかす)をします。その後、次のブロックへ進み、髪全体に塗布が終了した後髪全体をとかします。 |
| 9.ハーフドライ | ハンドドライヤー等で半分乾かします。 ※ドライング中に、お客様の顔や目・肌等にFCトリートメントTがつかないようご注意いたします。 ※ウェーブヘアの場合は、ウェーブをキレイにつくるイメージでドライします。 |
| 10.FCトリートメントV塗布 | 再び2番目と同様にブロッキングします。
※FCトリートメントVはアルコール成分が含まれていますので、手がしみる方は、手袋などします。 スライス幅3cm〜4cm程度にして、ブロックごとにFCトリートメントVを毛先から順に髪の痛んだ部分より少し上まで、もみ込みながら塗布します。 ※髪質(毛量・太さ・損傷度合等)により塗布量を調節します。 ※痛みのはげしい部分には、特にしっかり塗布します。 |
| 11.コーミング | まず毛先、次に中間〜毛先、そして根元〜毛先へととかしながらFCトリートメントUをよくのばします。
※くし通りの悪い部分には、更に塗布し、とかします。 ※ウェーブヘアの場合は、揉みこみを中心に行います。 |
| 12.クロスチェック | 1つのブロックへの塗布終了後、クロスチェック(たて、よこ、斜めの方向からとかす)をします。その後、次のブロックへ進み、髪全体に塗布が終了した後髪全体をとかします。 |
| 13.ドライ | ハンドドライヤー等で完全ドライします。
※ドライング中に、お客様の顔や目・肌等にFCトリートメントVがつかないようご注意いたします。 ※ウェーブヘアの場合は、ウェーブをキレイにつくるイメージでドライします。 |
| 14.フィニッシュ | 仕上がりです
※スタイリング剤の使用はFCトリートメントVのドライング終了後にご使用ください。FCトリートメントVのドライング終了前にご使用になられますと、紙にサポートキューティクルがしっかり形成されない為、十分な効果が得られません。 |
補給、結合、固定の3ステップによるトリートメント効果
驚くほどつやつや、しっとりな仕上がり
効果が長持ち!!
施術時間わずか20分!!
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